プラハ交響楽団
- 指揮 : ウカシュ・ボロヴィチ
- ヴァイオリン : リタ・チェプルチェンコ
- チェロ : ミロス・ヤホダ
- 管弦楽 : プラハ交響楽団
*** プログラム ***
B.スメタナ :
モルダウ(連作交響詩『わが祖国』より)
J.ブラームス :
ヴァイオリンとチェロのための二重奏曲 イ短調 Op.102
I. Allegro
II. Andante
III. Vivace non tropo
----------休憩----------
A.ドヴォルザーク :
交響曲第9番 ホ短調「新世界より」 Op.95
I. Adagio - Allegro molto
II. Largo
III. Molto vivace
IV. Allegro con fuoco
Encore
A.ドヴォルザーク :
スラブ舞曲 第9番 ロ長調 Op.72-1
あれは2年数ヶ月前だったか…
初めてコンサートに行かれなかった。
今日はそのリベンジで、あの時行かれなかったプラハ交響楽団の演奏を聴きに行った。
演奏は何となく早め?
新世界はよく聴きに行く曲だけど、何となくイメージが違って面白かった。
プラハ交響楽団は、弦が良かったわ~
凄く綺麗なハーモニーを聴かせて貰った♪