響きの森クラシック・シリーズ Vol.33
フレッシュ名曲コンサート
- 指揮 : 小林研一郎
- チェロ : 上村文乃
- 管弦楽 : 東京フィルハーモニー管弦楽団
- 会場 : 文京シビックホール
*** プログラム ***
スメタナ :
連作交響詩「わが祖国」から《モルダウ》
ドヴォルザーク :
チェロ協奏曲 ロ短調 op.104
I. Allegro
II. Adagio ma non troppo
III. Allegro moderato
----------休憩----------
ドヴォルザーク :
交響曲第9番 ホ短調《新世界より》op.95
I. Adagio - Allegro molto
II. Largo
III. Scherzo: Molto vivace
IV. Allegro con fuoco
Encore
ドヴォルザーク :
ユーモレスク 第7番 変ト長調
少し前に「新世界」が聴きたいー!! と相方が叫んでた(笑)
今日が新世界だって事をすっかり忘れてたんだけど、運が良かったね!
チェロ協奏曲は、「チェロ」のハズなんだけど、わたしはフルートやオーボエに気を取られてた様な・・・(^^;
新世界はいつも通り後半で血湧き肉躍り・・・・・
なんで、わたしはこの曲でこうも興奮するかなぁ?(苦笑)
ティンパニーとかホルンとかトロンボーンとか、たまりません
そう言えば、今日の第二楽章ってオーボエをクラリネットの人が吹いていた様な気がする。
オーボエ吹いた後、クラリネットに持ち替えて・・・・ってやってた様な・・・
席が遠かったからイマイチ定かではないけど、そんな気がした。
「ユーモレスク」を生で聴いたのは初めてだった様な・・・
「ユーモレスク」好きなんだ~